日本が「転換と再生」の時を迎える今、私たち日本まつりぬし協会は、神武天皇・応神天皇・神功皇后の御神像を、本来の御縁深い御地へ奉納する事業を進めています。
この御神像は、京人形作家・故 關原紫光が遺した、時代の御心を映す尊き御神意の結晶であり、それぞれ 橿原の宮、宇佐八幡の宮に立たれることで、この国が歩むべき新たな道を静かに照らす灯となるでしょう。
機を同じくして、橿原の地にお立ちになる神武天皇、宇佐八幡の神功皇后から、日本が迎えようとしている新たな時代の気運が伝わるメッセージが届けられています。
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