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お知らせ
  • Vol24

    2025年10月23日 快晴
    まつりぬしのお清め(4名にて) ご報告

    ◎鬼門封じ ◎敷地の清め ◎稲荷祠 光封

    ご依頼のお宅が 道路整備のため 
    鬼門にあたる箇所が削られることとなり、鬼門封じのご相談があり、ご依頼を受けて、このたびの運びとなりました。

    敷地に入る前に【土地神様にご挨拶】
    ⚪︎⚪︎家を 住わせたまいたる土地神様に 申し上げます。
    本日 ⚪︎⚪︎家敷地の祓い清め 並びに鬼門封じを執り行わせていただきます。
    マツリヌシ4名です。 よろしくお願い致します。

    この地の 
    豊かなるを
    平らけく安らかなることを 
    祈りつつ
    光あれませと 
    願いつつ
    始めさせていただきます。

    【1- 鬼門封じ】
    *準備
    ◎『方違御守護』の御札2枚
      積事務所にご相談
    ◎それを立てるヘラ
      積司塩、秘蹟水

    鬼門にあたる箇所(今回は道路整備で削られる箇所の端2箇所)に盛り塩。
    続いて
    全体に積司塩→秘蹟水をまいて 清めたのちに
    『方違御守護』をつけたヘラを 端2箇所に立てる。
     
    《言あげ》
    『ここはもはや 鬼門にあらず。
    この旨 御理解賜りますようお願い申し上げます。』

    ご了承得たことを確認して 終了。

    【2- 敷地の清め】
    ◎積司塩 秘蹟水

    7周回り 確認
    そのあと 敷地の気になる箇所を清める。
    敷地全体は完了致しました。

    【稲荷祠、光封】
    今回の案件で 最も重要な箇所で
    まつりぬしを執り行う前日に、積氏の御指導と主導にて進めました。

    ⚪︎⚪︎家何代か前に祀られた稲荷の祠ですが、
    すでに別の存在が入っている状態でした。
    本来のお稲荷様は いらっしゃいません。

    この存在がもたらす影響は大きく 一族を絶やしていくようなエネルギーを持っているのです。
    魔界システムのひとつです。

    この存在には 道路拡張工事が済むまで「光封」におさまっていただきます。

    ○ 名刺大の御札に「この祠にいる存在」と書く。

    ○祠に その御札を一旦おさめます。

    ○その御札に 祠にいた存在が移ったのを確認し 封筒に入れ「光封」で閉じます。

    ○あらためて 祠におさめます。

    この時点で 場が軽くなり 揺らいでいたエネルギーもおさまりました。

    【総論】
    現在の家屋は 以前 放火で全焼し新たに建てられました。
    この放火の因となったのは 「色欲」です。
    今回 我を忘れ 魔界システムに身を投じてしまい 火を放った女性の言葉をいただきました。
    その女性の言葉を受けとっている時 祠にいる存在があらわれ 諸々 伝えていきましたので 

    次回のご報告にてお伝え致します。

  • 日本まつりぬし協会 社団法人設立を記念して、
    日本守護 御神像 奉納事業をはじめます。

    日本まつりぬし協会は、令和7年 4月に、一般社団法人としての活動を開始いたします。
    今回、その設立記念事業として、御神像三体(神武天皇、神功皇后、応神天皇)を、それぞれ、あるべき神社に、これからの日本を守護する祈りを込めて、奉納させていただくことにいたしました。
    そして、そのことに呼応するかのように、各地から、土地の祓い清めや、その土地の土地神の復活などの報告が上がっています。
    今回は、まつりぬし協会の前島さんをお迎えし、精神学協会まつりぬしの若﨑さんから、神武天皇・神功皇后・応神天皇が御宿りになった御神像からの、叱咤激励のメッセージを公開いたします。