日本守護 御神像 奉納事業
▶︎波動マーケット新聞へ

まつりぬしの原点(アーストラスト)

おすすめ:苦しい時に読む〈積哲夫のことば〉

セルフ〈まつりぬし〉アイテムのお求めは ▷

お知らせ
  • Vol34

    三輪山登拝と斑鳩の里 石舞台でのまつりごと(№1)
    奈良を訪れるようになった経緯

    始まりは、昨年(2025年)1月頃に物主カードに「ありがとうございました。」とお礼を申し上げた時に「斎まいれ」とお言葉がありました。そして、2月1日にまつりぬし協会理事の方3名と大神神社と会長から指示のあった他3社を回ることになりました。前日、物主カードに明日お伺いする旨を伝えた時に「八重がきのやまに秘するや 我がみたま まつりたまいて ほどけからまし」そして、「三輪山にきこしめせ」とのお言葉がありました。昨年は、大神神社、他3社を参拝するだけにとどまりましたが、三輪山の登拝が、心に止め置かれたままでした。

    又、斑鳩の里、石舞台は、今年に入り下記のような経緯がありました。

    2月21日 (朝 浄化上昇中)

    みずからをせいし(制 正 生)
    死をもって尊し

    この世の成れの果て
    まざまざとみよ

    ちのはてのもの
    いかるがのさとのあわれ


    *私「聖徳太子の事ですか?」

    いや、もっと奥の話じゃ
    長きにおいてそこにとどめおいた


    *私 「何故に?」 

    あらたな時の到来に
    この地きよめ給うことを
    ねごうものなり

    斑鳩と石舞台まつりて そうろう
    ときおとずれて みごとなまでのはからいまつものなり


    その後、意識化するために 聖徳太子、斑鳩の里 石舞台に関する歴史など本やネットで調べ、どのようにしたら良いか考えあぐねていました。

    3月18日(水)9;00頃~

    久しぶりに波動探査をしました。
    探査をして2度目の確認探査の最後に出て来た 聖徳太子未来仏のシールをもって「私の意識と身体は聖徳太子未来仏に反応します」と
    伝えたとたん下記のことばがありました。

    「そなたの力を借りたい」

    *私 「何故に?」
     
     「私は、天に一筋の光を見たのだ
      この道が尊(貴)いことを・・・ 
      そしてそれがすべてであることを・・・(精神学の事?)
      イカルガの土地 石舞台 
      探査して下され
      読み解いて下され」


    *私 何故に?
      
     「新たな時代の始まりに寄せて
      このことは、大きな歴史の闇の問題である
      人類が間違って進んでしまった歴史
      それに、光をとりもどすこと
      よろしくお頼み申す」

     
    このような経緯があって、4月8・9日 桜の美しい季節に、若崎晃子さんに同行をお願いして
    奈良を訪れました。 
    この続きは、次回にご報告させていただきます。

    ●これまでの活動報告はHP:まつりぬしの活動報告 https://matsurinushi.com/category/report/ にてご覧いただけます。

  • 日本再生 ― 祈りを未来へつなぐ、
    御神像 奉納事業を進めます。

    日本が「転換と再生」の時を迎える今、私たち日本まつりぬし協会は、神武天皇・応神天皇・神功皇后の御神像を、本来の御縁深い御地へ奉納する事業を進めています。
    この御神像は、京人形作家・故 關原紫光が遺した、時代の御心を映す尊き御神意の結晶であり、それぞれ 橿原の宮、宇佐八幡の宮に立たれることで、この国が歩むべき新たな道を静かに照らす灯となるでしょう。
    機を同じくして、橿原の地にお立ちになる神武天皇、宇佐八幡の神功皇后、応神天皇から、日本が迎えようとしている新たな時代の気運が伝わるメッセージが届けられています。