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まつりぬしの原点(アーストラスト)

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まつりぬしの原点(アーストラスト)

精神学協会会長:積 哲夫
アーストラスト(まつりぬし) / 20072008

アーストラストジャパン2008vol.5

ゲバラ、ボリビア、重力波

いま、革命家チェ・ゲバラの娘さんが、このクニを訪れています。
アルゼンチン生まれのゲバラは、キューバ革命成功の後、1959年に使節団の団長として来日、たっての希望で訪れた広島で衝撃を受けます。
スピリチュアルな意味で、なぜ、いまゲバラなのか…。また一方では、マヤの神官も来日し、マヤ暦への関心をあおっています。私の情報系では、これらの一連の動きは、最後の一厘のしくみにつながるものだということです。
ゲバラは、最終的に南米のボリビアで死にます。
そのボリビアに、スピリチュアルな関心を向けたこのクニのグループがあり、そこに参加した日本人のひとりが自分の操縦する飛行機が墜落し、大破するなか、奇跡的に生き残ります。
その人物は、帰国後それまでの仕事の領域を超えて、地球の環境やエネルギーの問題を解決する技術の開発者、発明家の道を歩みはじめました。
私があらかじめ与えられている情報として、日本で最後の一厘のしくみが本格的に発動すれば、このクニは再び黄金のクニ、ジパングになるというものがあります。
この情報が、正しいことを、精神学協会の会員で、その人物に会ったことのある少数の人間は、確認しているはずです。いまはまだ、研究中のその技術は、可能性として、化石燃料と核燃料という、現行文明を支えるエネルギー資源の問題から、人類が解放される日をもたらすかもしれません。
なぜ、それがゲバラとボリビアにつながるのか。
その人物は、ボリビアでいく度となく空飛ぶ円盤を見ています。それを見て考えたことが、現代の物理化学の限界をブレークスルーする発想につながったといってよいのでしょう。
その人物が公開することを許可しているDVDがあります。
そこには、小さなエンジンを乗せた模型飛行機の映像が収録されています。何の解説もない映像をよく見れば、その飛行機は、翼の揚力によって空中に浮いているのではないことがわかってきます。
その模型型飛行機は、地球の重力を打ち消す何らかの力によって空中に浮き飛んでいることになります。
もうおわかりでしょう。空飛ぶ円盤の飛行は、どう考えても重力波とそれを打ち消す反重力波というものをコントロールする技術が必要なのですが、そのDVDの映像は、その技術の可能性を示しているのです。
ゲバラはある意味、このクニでいうところのミコトモチでした。
そして、そのたましいを、そのこころざしとともに保護し、保存した神格があることを私は知っています。
日本ではじまる最後の一厘というプログラムは、決して日本だけにとどまるものではないのです。
いま私がお伝えできる情報はここまでです。
精神学協会が目ざしているアーストラストという動き、その考え方の原点には、人間界と精神界、そして物質界のすべてにおいて、これから生じる変化が織り込まれていることを忘れないでいてください。
地を汚さずに去る人間というものになるために、飽和点に達したひとりひとりの人間の欲望を、どう本来あるべき調和点にもどすかを、考え、創造していく必要があるのです。そして、そのための発見や発明をするのも、身体を持った人間なのです。
用意はされていますが、それを見つけ生かすためにハタラクものが必要だということです。