日本守護 御神像 奉納事業

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日本守護 御神像 奉納事業
日本まつりぬし協会特別事業
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神々の御心とともに
日本再生の祈りを未来へつなぐ

日本の守護
御神像奉納事業のご案内

いま、日本に生きる私たち一人ひとりが、
この国の成り立ちを知り、受け継ぎ、未来へとつないでいく—。
この時代は、まさに“再生”の扉が開かれようとしています。

高天原と響き合う国土としての日本の本来の姿を、
あらためて世に示していくこと。
それは新たな秩序を生み、
人類の繁栄へと繋がる普遍の理でもあります。

京人形作家・故 關原紫光が、
精緻な考証のもと精魂を込めて生み出された
神気を宿す 神武天皇・応神天皇・神功皇后の御神像。
この三体は、今という時代の御心を映す尊き御神意の結晶として、
本来の御縁深い御地へ奉納されようとしています。

この奉納は、これからの日本を守護し、
再び光を取り戻す祈りを形にするものとして、
当協会が社団法人設立の記念事業として尽力します。
御神像に込められた神々の御心とともに、
私たちは日本の再生と調和を願い、
その志を未来へとつないでまいります。

御神像(神武天皇、神功皇后、応神天皇)を
それぞれ起たれるべき神社へ

神武天皇/橿原神宮
神功皇后・応神天皇/宇佐八幡宮

日本が「転換と再生」の時を迎える今、
この尊き 神武天皇・応神天皇・神功皇后の御神像が、
橿原の宮、宇佐八幡の宮に立たれることで、
この国が歩むべき新たな道を静かに照らす灯となるでしょう。

今、日本の未来を守り、再び力強く歩み出すためには、
一人ひとりがこの国の成り立ちに立ち返り、
祈りと志をもって「未来へつなぐ」働きが必要です。
私たちの奉納事業は、その祈りのかたちを目に見える御姿として顕し、
次代へと手渡していくためのものです。

本事業は、多くの方々の真心とご支援によって成り立っています。
賛同・協賛を通じて、
日本の再生に向けた大きな流れを共に創り上げていただけましたら幸いです。
新たな時代の幕開けとともに、
御三神の御心を未来へつなぐこの奉納の道に、
どうぞお力添えを賜りますよう、お願い申し上げます。