日本守護 御神像 奉納事業
日本まつりぬし協会特別事業
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Archives of activity reports of Matsurinushi

活動する<まつりぬし>の記録

各地で活動している<まつりぬし>の
これまでの活動報告をまとめています

  • 日本再生 ― 祈りを未来へつなぐ、
    御神像 奉納事業を進めます。

    日本が「転換と再生」の時を迎える今、私たち日本まつりぬし協会は、神武天皇・応神天皇・神功皇后の御神像を、本来の御縁深い御地へ奉納する事業を進めています。
    この御神像は、京人形作家・故 關原紫光が遺した、時代の御心を映す尊き御神意の結晶であり、それぞれ 橿原の宮、宇佐八幡の宮に立たれることで、この国が歩むべき新たな道を静かに照らす灯となるでしょう。
    機を同じくして、橿原の地にお立ちになる神武天皇、宇佐八幡の神功皇后から、日本が迎えようとしている新たな時代の気運が伝わるメッセージが届けられています。

  • 日本まつりぬし協会 社団法人設立を記念して、
    日本守護 御神像 奉納事業をはじめます。

    日本まつりぬし協会は、令和7年 4月に、一般社団法人としての活動を開始いたします。
    今回、その設立記念事業として、御神像三体(神武天皇、神功皇后、応神天皇)を、それぞれ、あるべき神社に、これからの日本を守護する祈りを込めて、奉納させていただくことにいたしました。
    そして、そのことに呼応するかのように、各地から、土地の祓い清めや、その土地の土地神の復活などの報告が上がっています。
    今回は、まつりぬし協会の前島さんをお迎えし、精神学協会まつりぬしの若﨑さんから、神武天皇・神功皇后・応神天皇が御宿りになった御神像からの、叱咤激励のメッセージを公開いたします。

  • 墓じまいにも<まつりぬし>
    海洋散骨にも<まつりぬし>

    日本全国で、「墓じまい」が進んでいます。寺院の墓や公共の墓では、墓石をなくすと、そこに収められたご先祖のお骨をどこかで、きちんと供養する必要があります。
    私共〈まつりぬし〉では、ご遺骨を地球の生命の循環の輪に帰すべく、母なる海に委ねる「海洋散骨」を、「墓じまい」とセットでお請けしています。
    ご先祖様の霊的エネルギーのことが、わかる人もわからない人も、正しく「送る」ことを心がけたいはずですね。
    そんなときの相談先がこちらの、精神学協会認定の〈まつりぬし〉。