日本守護 御神像 奉納事業
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まつりぬしの原点(アーストラスト)

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お知らせ
  • Vol34

    三輪山登拝と斑鳩の里 石舞台でのまつりごと(№1)
    奈良を訪れるようになった経緯

    始まりは、昨年(2025年)1月頃に物主カードに「ありがとうございました。」とお礼を申し上げた時に「斎まいれ」とお言葉がありました。そして、2月1日にまつりぬし協会理事の方3名と大神神社と会長から指示のあった他3社を回ることになりました。前日、物主カードに明日お伺いする旨を伝えた時に「八重がきのやまに秘するや 我がみたま まつりたまいて ほどけからまし」そして、「三輪山にきこしめせ」とのお言葉がありました。昨年は、大神神社、他3社を参拝するだけにとどまりましたが、三輪山の登拝が、心に止め置かれたままでした。

    又、斑鳩の里、石舞台は、今年に入り下記のような経緯がありました。

    2月21日 (朝 浄化上昇中)

    みずからをせいし(制 正 生)
    死をもって尊し

    この世の成れの果て
    まざまざとみよ

    ちのはてのもの
    いかるがのさとのあわれ


    *私「聖徳太子の事ですか?」

    いや、もっと奥の話じゃ
    長きにおいてそこにとどめおいた


    *私 「何故に?」 

    あらたな時の到来に
    この地きよめ給うことを
    ねごうものなり

    斑鳩と石舞台まつりて そうろう
    ときおとずれて みごとなまでのはからいまつものなり


    その後、意識化するために 聖徳太子、斑鳩の里 石舞台に関する歴史など本やネットで調べ、どのようにしたら良いか考えあぐねていました。

    3月18日(水)9;00頃~

    久しぶりに波動探査をしました。
    探査をして2度目の確認探査の最後に出て来た 聖徳太子未来仏のシールをもって「私の意識と身体は聖徳太子未来仏に反応します」と
    伝えたとたん下記のことばがありました。

    「そなたの力を借りたい」

    *私 「何故に?」
     
     「私は、天に一筋の光を見たのだ
      この道が尊(貴)いことを・・・ 
      そしてそれがすべてであることを・・・(精神学の事?)
      イカルガの土地 石舞台 
      探査して下され
      読み解いて下され」


    *私 何故に?
      
     「新たな時代の始まりに寄せて
      このことは、大きな歴史の闇の問題である
      人類が間違って進んでしまった歴史
      それに、光をとりもどすこと
      よろしくお頼み申す」

     
    このような経緯があって、4月8・9日 桜の美しい季節に、若崎晃子さんに同行をお願いして
    奈良を訪れました。 
    この続きは、次回にご報告させていただきます。

    ●これまでの活動報告はHP:まつりぬしの活動報告 https://matsurinushi.com/category/report/ にてご覧いただけます。

  • 日本まつりぬし協会 社団法人設立を記念して、
    日本守護 御神像 奉納事業をはじめます。

    日本まつりぬし協会は、令和7年 4月に、一般社団法人としての活動を開始いたします。
    今回、その設立記念事業として、御神像三体(神武天皇、神功皇后、応神天皇)を、それぞれ、あるべき神社に、これからの日本を守護する祈りを込めて、奉納させていただくことにいたしました。
    そして、そのことに呼応するかのように、各地から、土地の祓い清めや、その土地の土地神の復活などの報告が上がっています。
    今回は、まつりぬし協会の前島さんをお迎えし、精神学協会まつりぬしの若﨑さんから、神武天皇・神功皇后・応神天皇が御宿りになった御神像からの、叱咤激励のメッセージを公開いたします。